記事の詳細

スポンサードリンク

今日は、平成26年3月30日。
Yちゃんは生後91日目です。約3ヵ月経ちました。
私もやっとサイトを更新することができるまで回復しました。
ただ、パソコンをすると、目がちらつくので、長くは
作業ができません。
 
今日は、9時に面会に行きました。
ちょうど、主治医の先生がいらして、処置について説明を
してくれました。
呼吸を助けるために、呼吸器からブルブルと振動を与えて、
Yちゃんの体に刺激を与えてるそうですが、
その呼吸のブルブルを止めているとの説明を受けました。
 
酸素供給は45%と多めの設定をしていました。
多めながらも落ちついていました。
早く、呼吸器が取れるといいなと思います。
 
Yちゃんは生まれた時に、肺が未熟なため、どうしても呼吸が
自分でできません。
そのため、呼吸器の助けが必要です。
生れてすぐに呼吸器を口から入れられて、肺に直接管を入れて
酸素を供給しています。
しかし、これはあくまでも応急処置です。肺を傷つけるおそれが
あるため、あまり長くは使いたくないものです。
そのため、主治医の先生は、呼吸器を取る時期をはかっていて、
呼吸器のブルブルを止めてみようと考えたそうです。
慎重に焦る必要はないのですが、肺の傷み具合も考えて、
生後3ヵ月たった今の時期でのチャレンジのようです。
今の目標は呼吸器の管を外す事だそうです。
 
Yちゃん、頑張れ~。
信じてるよ~

スポンサードリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

スポンサードリンク

Yちゃんのパパが本を出しました。

最近の投稿

おすすめ記事

  1. 20160806-05
  2. 20161025-33
  3. 20161006-024

アクセスランキングトップ10

カテゴリー

2017年3月
« 2月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

アーカイブ

ページ上部へ戻る